『Descendants』のコピペネタ改変bot。3時間に一度postします。キャラ崩壊・微ネタバレ注意。試運転中。
  • イヴィ:「コーヒーに意識があったとしたら、ミルクとどこまで混ざるまでコーヒーとして意識を保てるのかしらね…」というマルの謎のコメントが頭を離れないの…

  • ダグ:ロニーが「女子力!」という掛け声とともに重い箱を持ち上げていた。世界の真理を垣間見た気がした。

  • ロニー:ベンと連絡が取れないとメールで騒ぐオードリーに「落ち着いて、最後のやり取りはなんだったの?」と聞いたら、「2時間くらい前に『映画観に行ってくる』って言われたのが最後…(´;ω;`)」と返ってきた。それどう考えても映画観に行ってるでしょ

  • マル:オードリーが寝ぼけ眼で起きてきてボウルにコーンフレークを入れて牛乳びんだと思ったのかそのまま紅茶入りのポットの中身をコーンフレークに注いだ。そこで驚いている私に気付き目が覚めたのか慌てて「違うのよ!これは違うの!新たな食へのチャレンジなのよ!」

  • マル:カルロスからベンに、外出中に道に迷ったって電話が一本。ジェイが面白がって電話をスピーカーフォンにしたんだけど。 「とりあえず周りに何がある?」 「真上に太陽が…ある」 「…………よーし!国内までしぼれた!!」 ベン、ポジティブすぎよ。

  • ベン:校長先生の講話中、「なあ、なんで静かにしていなくちゃいけないんだ?」とカルロス。「みんな寝ているからだよ」とダグ。

  • ジェーン:割と真剣な気持ちで「3カ月で恋人が必ずできる本」というのを読んだ。まずやるべき事が「前世の魂のレベルを知る事」とあって恋人をつくるのって本当に大変なんだ…といろいろ衝撃だった。

  • イヴィ:「コーヒーに意識があったとしたら、ミルクとどこまで混ざるまでコーヒーとして意識を保てるのかしらね…」というマルの謎のコメントが頭を離れないの…

  • ベン:チャドが携帯を忘れていった。教えなきゃと思って慌ててメールした。反対の手の中でメール音が鳴った。

  • ジェイ「飯まだ?」 ジャファー「えっ!一昨日食べただろう!」 ジェイ「いや毎日食わせろよ…」

  • カルロス:ジェイが瓶のジュース飲んでた。なぜか小指が立ってたから「なんで立ってるんだ?」って言ったらすごい勢いで自分の股間見てた。

  • ベン:マルが夜食を作る後ろ姿をなんとなく眺めていたら、具材を炒めているフライパンから火が出て、別に慌てもしなかったからそういうものなのかなと思って、あとで食べてる最中に「本格的だね」と言ったら「あれは事故」と言われた。

  • カルロス「犬ってバック(後ろ歩き)できないって本当かな」 ジェイ「は?犬はバックしかできねーだろ」 カルロス「えええ!?」 イヴィ(この会話には加わりたくないわ)

  • オードリー「 猛反発まくら買ったけど、これかなりいいわよ。毎日ぐっすり眠れる! 」 ロニー「何買ったかもう一回教えて」

  • ベン:校長先生の講話中、「なあ、なんで静かにしていなくちゃいけないんだ?」とカルロス。「みんな寝ているからだよ」とダグ。

  • マレフィセント「マルが小さい頃、『ママ、これぜんぶよんで』と言って国語辞典を持ってきたので丁重に断ったわ」

  • イヴィ:さっきマルがベンの足を踏んでしまって謝ってたんだけど、ベンが「気にしないで!もっと踏んでくれても大丈夫だから!」って返してたけど紳士すぎてマルの顔が引きつってた。

  • ベン「マル、ケーキがあるよ」 マル「ありがとう(`・ω・´)」 ベン「チョコ」 マル「(`・ω・´)」 ベン「チーズ」 マル「(`・ω・´)」 ベン「苺」 マル「・+(*゜∀゜*)+・」 ベン「どれがいい?」 マル「どれでもいいわ(`・ω・´)」 ベン「苺だね」

  • イヴィ:「コーヒーに意識があったとしたら、ミルクとどこまで混ざるまでコーヒーとして意識を保てるのかしらね…」というマルの謎のコメントが頭を離れないの…

  • ジェイ:久しぶりに島へ帰ったら、親父に「なんで帰ってきたんだ?」と聞かれ、戸惑いながらも「ここが俺の帰るべき場所だから、だな…」って答えたんだよ。そしたら親父が「ふーん。リムジンで帰ってきたのか?」って聞いてきて、あれひょっとしてこれすごく恥ずかしい部類の勘違いをした感じ?