ベン:マルが夜食を作る後ろ姿をなんとなく眺めていたら、具材を炒めているフライパンから火が出て、別に慌

ベン:マルが夜食を作る後ろ姿をなんとなく眺めていたら、具材を炒めているフライパンから火が出て、別に慌てもしなかったからそういうものなのかなと思って、あとで食べてる最中に「本格的だね」と言ったら「あれは事故」と言われた。

  • 1h

    イヴィ:「コーヒーに意識があったとしたら、ミルクとどこまで混ざるまでコーヒーとして意識を保てるのかしらね…」というマルの謎のコメントが頭を離れないの…

  • 4h

    ダグ:ロニーが「女子力!」という掛け声とともに重い箱を持ち上げていた。世界の真理を垣間見た気がした。

  • 7h

    ロニー:ベンと連絡が取れないとメールで騒ぐオードリーに「落ち着いて、最後のやり取りはなんだったの?」と聞いたら、「2時間くらい前に『映画観に行ってくる』って言われたのが最後…(´;ω;`)」と返ってきた。それどう考えても映画観に行ってるでしょ

  • 10h

    マル:オードリーが寝ぼけ眼で起きてきてボウルにコーンフレークを入れて牛乳びんだと思ったのかそのまま紅茶入りのポットの中身をコーンフレークに注いだ。そこで驚いている私に気付き目が覚めたのか慌てて「違うのよ!これは違うの!新たな食へのチャレンジなのよ!」

  • 13h

    マル:カルロスからベンに、外出中に道に迷ったって電話が一本。ジェイが面白がって電話をスピーカーフォンにしたんだけど。 「とりあえず周りに何がある?」 「真上に太陽が…ある」 「…………よーし!国内までしぼれた!!」 ベン、ポジティブすぎよ。

  • 16h

    ベン:校長先生の講話中、「なあ、なんで静かにしていなくちゃいけないんだ?」とカルロス。「みんな寝ているからだよ」とダグ。

  • 19h

    ジェーン:割と真剣な気持ちで「3カ月で恋人が必ずできる本」というのを読んだ。まずやるべき事が「前世の魂のレベルを知る事」とあって恋人をつくるのって本当に大変なんだ…といろいろ衝撃だった。

  • 22h

    イヴィ:「コーヒーに意識があったとしたら、ミルクとどこまで混ざるまでコーヒーとして意識を保てるのかしらね…」というマルの謎のコメントが頭を離れないの…

  • 18 Feb

    ベン:チャドが携帯を忘れていった。教えなきゃと思って慌ててメールした。反対の手の中でメール音が鳴った。

  • 18 Feb

    ジェイ「飯まだ?」 ジャファー「えっ!一昨日食べただろう!」 ジェイ「いや毎日食わせろよ…」