GAME企画のコピペbotです。たまにコピペじゃない面白いツイートもツイートしたいそんな気分。タグは略
  • デイク:光ファイバーにするか闇ファイバーにするかで悩んでいる

  • 太陽:こっちに来てすぐの頃、遊戯王カードの『人造人間5号』の 「このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる。」 の直接攻撃の意味がわからなくて いきなり腹部を直接ぶん殴ってきたフレイザーを俺は絶対に許しはしない

  • フレイザー:偽ラブレターは覚えがある。マフラーと一緒に届いた。指定された時間に行ったら誰もいない。『騙されたか』と半ば思いつつ、それでも待ってたら、海パンとシュノーケルをつけた七夕と太陽が噴水の中から出てきて、むせながら『ウ、ウソでしたー!』と言ってきた。

  • 失敗した料理を美味しいよって全部食べてくれるのがエリス、ボロクソ言いながらも全部食べてくれるのが獣郎、不味いという顔が隠しきれないのが宮沢、失敗した料理から良い点を見つけて褒めてくれるのが朝、黙って食べるのが太陽、一口食べて箸を置くのがフレイザー

  • 七夕:馬鹿も休み休みイェーイ✌︎ 太陽:うぜぇ死ね。 リヒ:ムカつく。 フレ:三回死ね。 七夕:酷くね?

  • 月:主様がサプライズでプレゼントくれたらしくてルーナはんがさっきから「あー!!あー!!!もう駄目!!!うれしい!!あー!!しぬ!!いや!!生きて!!!生きる!!!そう!息をして!!!しっかり!!私!!」って叫んではる

  • 興作:前に「バナナ食って裸で太陽に向かって走ったら鬱病は治るぜ!」ってtweetしたら色んな人から「鬱病舐めんな」って云われたけど、ひとりプロフィールに「医者」とだけ書いてる人が「全力でセロトニンを生成するつもりだべ…」とコメントしてくれてた。

  • たまき:目の前でスーツを着たガタイのいい二人のお兄さん(サイトウと宮沢)が「よおっし!いっちょやるかあ!」「はい!」とか言いながら元気よくラブホに入っていったからクッソ焦ったら脇で某秘書が工具持ってた。そうだよな朝からお仕事ご苦労様だよな知ってた知ってた。

  • 優介「女の子に『可愛い』って言い続けたら本当に可愛くなるらしいな」 せんり「それって女の子だけ?」 優介「は?」 せんり「優介さん、可愛い」 優介「何だ」 せんり「とぼける姿も可愛い」 優介「おいやめろ」 せんり「嫌がる姿も可愛いよ」 優介「やめろ!!!!」

  • 興作:太陽君とフレイザー君がシーチキンを食べあいながら「これ魚なんだよな?」「何言っている。シーチキンだぞ?海の鶏肉だろう」 「えっ!?カモメの肉なのか!?」「そんなことも知らんとはやはりその程度か」とかやってて、どこから突っ込めば良いのか分かんない

  • 興作:太陽君とフレイザー君に「日本人がとても好きな食べ物なんだけど、日本で一番危険な食べ物で、これを食べて毎年何人かが死んでるんだぜ」って餅を勧めたらびびってた。わろす

  • 獣郎:~←これを作ったやつすごい!文末にこれを付けるだけで全体が柔らかくなるで~  太陽:そんな訳あるかこのクソニートが~

  • フレイザー:部屋の蛍光灯を換えてる最中、一人なのをいいことに「ブゥンブゥン」と蛍光灯をライトセーバーに見立てて振り回してたんだが、いつの間にか太陽が入口からこちらを見ていて固まったら「どうした。心を乱すな。フォースの力を信じろ」とだけ言って立ち去ったからあいついい奴かもしれん

  • サイトウ:コンビニでデザート物色するたびに頭の中で「わざわざ金払って太りたいんかカズくん!!それ本当に今食べなあかんのかカズくん!!どうなんやカズくん!!!!!」って脳内当代が騒ぐんですが「旦那にも一口あげますよ」の脳内宮沢さんの一言で大人しくなってしまうんです

  • 七稲:この前、こーさく君が 「巨峰だよ!ぶどうのでっかい奴だよ!知らねぇの!?」と 寝言でキレていたことを思い出した

  • サイトウ:朝、どうしても仕事に行きたくない時は枕に顔を押し付けて「うわあああああ!!」「仕事行きたくない!!」「プリキュアになりたい!!」を5:4:1で叫びながら段々割合を3:1:6くらいにしていくと、何となく「……仕事行くか」みたいな気分になるのでオススメです

  • 朝:喧嘩が面倒になったのか、エリスさんが「あーもううるさ!聞こえへーん聞こえへーん!もう話したないねんお前なんかと!」って言ってる獣郎さんに「でたよすぐそれ!ほんっと獣郎ってば佐村河内!」っていう反論を始めて笑ってはいけない♠︎24時がスタートしました。

  • 宮沢「この木を…獣郎と名付けて良いか?」 サイトウ「この木は望んでません…そんな吐瀉物みたいな名前…」 獣郎「お前らやめろ」

  • ♠︎♦︎対談後に居酒屋で ♠︎「かんぱーい!」 獣郎「久々の馬刺しや〜(´∀`)」 朝「タテガミ美味しそうですね!」 獣郎「では!いななきまーす!」 宮沢・サイトウ「「…ヒヒィーン!」」 隣の机で♦︎のKがお茶を吹いた

  • 興作:誰もいないと思って「ドキドキで壊れそうセーパーセンッラブ!Fooooo!!」って大声で歌ってたら、後ろから来た二号が俺の横を通りぬけざまに「Are you ready?」と言って去って行った。