「リカ、醤油とって」「はい、イッキ様」

「リカ、醤油とって」「はい、イッキ様」

  • 56m

    リカ「では、こちらは私が…」イッキ「もう支払ってきたから大丈夫だよ」リ「まぁ!!イッキ様!先日もそういってお支払いになっていたではありませんか!これでは不公平ですわ。今回こそ私がっ」イ「もう済んじゃったしいいでしょ?ほら早く出ないと。次お願いするよ」リ「イッキ様それは先日も!」

  • 2h

    【数学室】ケ「いたのか、リカ」イ「何言ってるの、リカは最初からいたよ?」リ「そうですわ、私は初めからイッキ様のそばにおりましたわ!」イ「ふふ、そうだよね。ケン気付かなかったの?」リ「目が節穴なのですわ」イ「でも言い過ぎちゃ駄目だよ?」「はい、イッキ様!」ケ「もう勝手にしてくれ…」

  • 4h

    「クイズ出してあげるね!」 「はいイッキ様!」 「では次の問題に答えてください」 「もちろんですわ!」 「この世に僕がいないとします。」 「そんなの嫌ですわ…!」 「僕もぉ~(´;ω;` )」 ケント「という謎の会話を繰り広げてる二人がいた。クイズはどこへいったのか。」

  • 6h

    ξ(; ºั ^ºั)ξ (ネムイ…>(•́ωก̀♠ )

  • 7h

    イッキ「リカは・・・ずっとそばにいてくれるよね?」リカ「ええ、もちろんですわ。私は、リカは、ずっとイッキ様の傍におりますわ、ずっと。」イッキ「ほんとに?絶対に?」リカ「本当です、絶対ですわ。」イッキ「・・・僕の目が、なくても?」リカ「あなたの目がなくても、です。」

  • 7h

    イッキ「あ、でも大学に入ってから一回リカを騙せた事あったよね。嘘というより寸劇だけど」リカ「あぁあの寸劇の事ですの?」イ「そうそう。僕らがいる部室にケンがパズル渡しに着た時、リカは寸劇見るの初めてだったから止めに入ったりしてたよね!」リ「わ、忘れてくださいまし…!///」

  • 8h

    リ「イッキ様少しお待ちくださいませ。まだ洗濯物が出来ていませんの」イ「ああ、僕がやっておくから。大丈夫だよ」リ「そんなことイッキ様にさせられませんわ!」イ「僕も手伝いたいんだ」リ「でも…」イ「今までリカにはたくさん色々してもらってきた、今度は僕がお返しする番だよ」リ「イッキ様…」

  • 9h

    「リカ、準備出来た?出られる?」「はい、イッキ様、ただいま参りますわ。あら、イッキ様。ネクタイが曲がっていますわ。」「あぁ、ありがとう、リカ。あ、じゃあ僕もリボン整えてあげる」「…あ、ありがとうございますわ…///」

  • 9h

    リカ「イッキ様!つまみ食いはいけませんわ!」イッキ「…ちょっとだけ」リ「駄目です!」「ほんとに駄目?」「…す、少しなら」「やった!ありがと。」

  • 10h

    イッキ「リカはさ、僕が抱きつきたいとかキスしたいとか一緒にお風呂入りたいとか言ったらさ、イッキ様のためなら、って何でも許してくれちゃうんだよね。なんだか無理させてないか凄く心配でさ…ねぇどうすれば良いと思う?」ケント「それを私に問われてもだな…」