深夜0時をイキリカがお知らせします! 「もう日付がかわりましたわよ。はやくお休みなさいませ。お肌が荒

深夜0時をイキリカがお知らせします! 「もう日付がかわりましたわよ。はやくお休みなさいませ。お肌が荒れてもしりませんわよ」「リカ~!寝るよ~!」「はい、イッキ様!」

  • 2m

    イッキ様、わたくしはね。あなた様の幸せと安寧が守れれば、それで良いと思うのです。

  • 32m

    ξ(; ºั ^ºั)ξ (ネムイ…>(•́ωก̀♠ )

  • 1h

    【botについて】ツイートを少しでも増やすためオリジナル妄想コピペごちゃまぜとなっております

  • 1h

    リカ「イッキ様!つまみ食いはいけませんわ!」イッキ「…ちょっとだけ」リ「駄目です!」イ「…駄目?」リ「…す、少しなら」イ「やった!ありがと。」リ「(全くイッキ様ったら…)お風呂が湧いておりますわ、どうぞ、お先に入ってくださいまし」イ「(もぐもぐ)うん。あ、一緒に入る?」リ「!

  • 2h

    イッキ「ただいま。リカ、ご飯の追加の材料これくらいで足りる?」リカ「おかえりなさいませイッキ様!お手を煩わせてしまい申し訳ございません、十分ですわ!」イ「何作るの?」リ「今日は中華に挑戦いたしますの」イ「揚げ出し豆腐は?筑前煮は?」リ「もちろん用意しておりますわ!」

  • 3h

    イッキ「あ、でも大学に入ってから一回リカを騙せた事あったよね。嘘というより寸劇だけど」リカ「あぁあの寸劇の事ですの?」イ「そうそう。僕らがいる部室にケンがパズル渡しに着た時、リカは寸劇見るの初めてだったから止めに入ったりしてたよね!」リ「わ、忘れてくださいまし…!///」

  • 3h

    「明日の献立は何にいたしましょう…イッキ様においしいと言って貰えるようなものを作らなければいけませんわね…!」「なーに?リカ、明日も美味しいご飯作ってくれるの?」「イッキ様!もちろんです、明日も明後日もその次の日も。イッキ様においしいと言って貰えるように私、頑張りますわ!」

  • 4h

    リカ「皆さんごきげんよう。高校生botの試運転をはじめる事にいたしましたわ。まだまだ未熟なbotですけれど、どうぞよろしくお願いいたしますわ」イッキ「アカウントはここだよ【 IkkixRika_hs 】今は呟く間隔は二時間毎だけど頑張ってツイート増やしていくから、待っててね。」

  • 4h

    ルカ「やぁ!リカにイッキ君!ご無沙汰だね」リ「ごきげんよう、お兄様!」イ「お兄さん、こんにちは」ル「君にお兄さんと言われる筋合いはない!!」イキ リカ「!?」ル「一度言って見たかったんだ!あ、イッキ君が我が義弟になる事はもちろん歓迎だよ?」イ(ホッ…)リ「全くお兄様ったら…!」

  • 5h

    【彼に吐かれた嘘で一番印象に残ってる嘘は?】リカ「…思ってもいない事を言ったりするのも嘘に含まれるなら…って、薄暗い話はいけませんわね!そうですわね…学食で女子達と昼食する時は苦手なものがないフリをなさっておられましたわ。後で私の器にそれが色々と増えるのですけれど…」