「明日の献立は何にいたしましょう…イッキ様においしいと言って貰えるようなものを作らなければいけません

「明日の献立は何にいたしましょう…イッキ様においしいと言って貰えるようなものを作らなければいけませんわね…!」「なーに?リカ、明日も美味しいご飯作ってくれるの?」「イッキ様!もちろんです、明日も明後日もその次の日も。イッキ様においしいと言って貰えるように私、頑張りますわ!」

  • 36m

    【数学室】ケ「いたのか、リカ」イ「何言ってるの、リカは最初からいたよ?」リ「そうですわ、私は初めからイッキ様のそばにおりましたわ!」イ「ふふ、そうだよね。ケン気付かなかったの?」リ「目が節穴なのですわ」イ「でも言い過ぎちゃ駄目だよ?」「はい、イッキ様!」ケ「もう勝手にしてくれ…」

  • 1h

    ξ( ºั╰╯ºั)ξ♡ ドヤァ>(▼ω▼ ♠ )

  • 1h

    リカ「では、こちらは私が…」イッキ「もう支払ってきたから大丈夫だよ」リ「まぁ!!イッキ様!先日もそういってお支払いになっていたではありませんか!これでは不公平ですわ。今回こそ私がっ」イ「もう済んじゃったしいいでしょ?ほら早く出ないと。次お願いするよ」リ「イッキ様それは先日も!」

  • 2h

    イッキ「リカはさ、僕が抱きつきたいとかキスしたいとか一緒にお風呂入りたいとか言ったらさ、イッキ様のためなら、って何でも許してくれちゃうんだよね。なんだか無理させてないか凄く心配でさ…ねぇどうすれば良いと思う?」ケント「それを私に問われてもだな…」

  • 3h

    【彼に吐かれた嘘で一番印象に残ってる嘘は?】リカ「…思ってもいない事を言ったりするのも嘘に含まれるなら…って、薄暗い話はいけませんわね!そうですわね…学食で女子達と昼食する時は苦手なものがないフリをなさっておられましたわ。後で私の器にそれが色々と増えるのですけれど…」

  • 6h

    「リカ、準備出来た?出られる?」「はい、イッキ様、ただいま参りますわ。あら、イッキ様。ネクタイが曲がっていますわ。」「あぁ、ありがとう、リカ。あ、じゃあ僕もリボン整えてあげる」「…あ、ありがとうございますわ…///」

  • 6h

    イッキ「リカは・・・ずっとそばにいてくれるよね?」リカ「ええ、もちろんですわ。私は、リカは、ずっとイッキ様の傍におりますわ、ずっと。」イッキ「ほんとに?絶対に?」リカ「本当です、絶対ですわ。」イッキ「・・・僕の目が、なくても?」リカ「あなたの目がなくても、です。」

  • 7h

    イッキ様、わたくしはね。あなた様の幸せと安寧が守れれば、それで良いと思うのです。

  • 8h

    「明日の献立は何にいたしましょう…イッキ様においしいと言って貰えるようなものを作らなければいけませんわね…!」「なーに?リカ、明日も美味しいご飯作ってくれるの?」「イッキ様!もちろんです、明日も明後日もその次の日も。イッキ様においしいと言って貰えるように私、頑張りますわ!」

  • 9h

    リカ「もっとこう、可愛らしい子になりたかったのです。あの人に、可愛いね、なんて言われながら抱きしめてもらえるような、可愛らしい子に。」