「明日の献立は何にいたしましょう…イッキ様においしいと言って貰えるようなものを作らなければいけません

「明日の献立は何にいたしましょう…イッキ様においしいと言って貰えるようなものを作らなければいけませんわね…!」「なーに?リカ、明日も美味しいご飯作ってくれるの?」「イッキ様!もちろんです、明日も明後日もその次の日も。イッキ様においしいと言って貰えるように私、頑張りますわ!」

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    「リカ、準備出来た?出られる?」「はい、イッキ様、ただいま参りますわ。あら、イッキ様。ネクタイが曲がっていますわ。」「あぁ、ありがとう、リカ。あ、じゃあ僕もリボン整えてあげる」「…あ、ありがとうございますわ…///」

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    「リカ、醤油とって」「はい、イッキ様」

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    【彼に吐かれた嘘で一番印象に残ってる嘘は?】リカ「…思ってもいない事を言ったりするのも嘘に含まれるなら…って、薄暗い話はいけませんわね!そうですわね…学食で女子達と昼食する時は苦手なものがないフリをなさっておられましたわ。後で私の器にそれが色々と増えるのですけれど…」

  • 2h

    【彼女に吐かれた嘘で一番印象に残ってる嘘は?】イッキ「高校の時合宿で肝試しをした時リカ一人部屋でさ。一人で寝られる?って聞いたら幽霊なんているわけないって見え見えの嘘吐いたんだ。だからその晩少し驚かしに行ったら凄い怯えちゃってさ、はは、寝付くまで離れられない位だったよ」

  • 3h

    ルカ「やぁ!リカにイッキ君!ご無沙汰だね」リ「ごきげんよう、お兄様!」イ「お兄さん、こんにちは」ル「君にお兄さんと言われる筋合いはない!!」イキ リカ「!?」ル「一度言って見たかったんだ!あ、イッキ君が我が義弟になる事はもちろん歓迎だよ?」イ(ホッ…)リ「全くお兄様ったら…!」

  • 3h

    「クイズ出してあげるね!」 「はいイッキ様!」 「では次の問題に答えてください」 「もちろんですわ!」 「この世に僕がいないとします。」 「そんなの嫌ですわ…!」 「僕もぉ~(´;ω;` )」 ケント「という謎の会話を繰り広げてる二人がいた。クイズはどこへいったのか。」

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    イッキ様、わたくしはね。あなた様の幸せと安寧が守れれば、それで良いと思うのです。

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    【botについて】ツイートを少しでも増やすためオリジナル妄想コピペごちゃまぜとなっております

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    【数学室】ケ「いたのか、リカ」イ「何言ってるの、リカは最初からいたよ?」リ「そうですわ、私は初めからイッキ様のそばにおりましたわ!」イ「ふふ、そうだよね。ケン気付かなかったの?」リ「目が節穴なのですわ」イ「でも言い過ぎちゃ駄目だよ?」「はい、イッキ様!」ケ「もう勝手にしてくれ…」

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    リカ「イッキ様!苦手なものも食べないといけませんわ」イッキ「・・・(苦手なものをリカの皿に移し)」リ「イッキ様!!もう・・・好き嫌いは体調不良の原因になりますわよ?」イ「う・・・そう・・・だね、子供が出来た時とか叱れないもんね。ね、リカ?」リカ「なっ・・・!!?」