ξ( ºั╰╯ºั)ξ♡ ドヤァ>(▼ω▼ ♠ )

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  • 12m

    リカ「では、こちらは私が…」イッキ「もう支払ってきたから大丈夫だよ」リ「まぁ!!イッキ様!先日もそういってお支払いになっていたではありませんか!これでは不公平ですわ。今回こそ私がっ」イ「もう済んじゃったしいいでしょ?ほら早く出ないと。次お願いするよ」リ「イッキ様それは先日も!」

  • 2h

    「リカ、醤油とって」「はい、イッキ様」

  • 3h

    【彼女に吐かれた嘘で一番印象に残ってる嘘は?】イッキ「高校の時合宿で肝試しをした時リカ一人部屋でさ。一人で寝られる?って聞いたら幽霊なんているわけないって見え見えの嘘吐いたんだ。だからその晩少し驚かしに行ったら凄い怯えちゃってさ、はは、寝付くまで離れられない位だったよ」

  • 4h

    リカ、僕はね。今まで君だけに背負わせていたものを、これからは僕も一緒に背負いたいって思うんだよ。

  • 5h

    リカ「もっとこう、可愛らしい子になりたかったのです。あの人に、可愛いね、なんて言われながら抱きしめてもらえるような、可愛らしい子に。」

  • 5h

    「リカ、準備出来た?出られる?」「はい、イッキ様、ただいま参りますわ。あら、イッキ様。ネクタイが曲がっていますわ。」「あぁ、ありがとう、リカ。あ、じゃあ僕もリボン整えてあげる」「…あ、ありがとうございますわ…///」

  • 6h

    イッキ「リカは・・・ずっとそばにいてくれるよね?」リカ「ええ、もちろんですわ。私は、リカは、ずっとイッキ様の傍におりますわ、ずっと。」イッキ「ほんとに?絶対に?」リカ「本当です、絶対ですわ。」イッキ「・・・僕の目が、なくても?」リカ「あなたの目がなくても、です。」

  • 8h

    イッキ「リカはさ、僕が抱きつきたいとかキスしたいとか一緒にお風呂入りたいとか言ったらさ、イッキ様のためなら、って何でも許してくれちゃうんだよね。なんだか無理させてないか凄く心配でさ…ねぇどうすれば良いと思う?」ケント「それを私に問われてもだな…」

  • 8h

    リカ「イッキ様!つまみ食いはいけませんわ!」イッキ「…ちょっとだけ」リ「駄目です!」「ほんとに駄目?」「…す、少しなら」「やった!ありがと。」

  • 9h

    ξ( ºั╰╯ºั)ξ♡ ドヤァ>(▼ω▼ ♠ )