深夜0時をイキリカがお知らせします! 「もう日付がかわりましたわよ。はやくお休みなさいませ。お肌が荒

深夜0時をイキリカがお知らせします! 「もう日付がかわりましたわよ。はやくお休みなさいませ。お肌が荒れてもしりませんわよ」「リカ~!寝るよ~!」「はい、イッキ様!」

  • 17m

    リカ「皆さんごきげんよう。高校生botの試運転をはじめる事にいたしましたわ。まだまだ未熟なbotですけれど、どうぞよろしくお願いいたしますわ」イッキ「アカウントはここだよ【 IkkixRika_hs 】今は呟く間隔は二時間毎だけど頑張ってツイート増やしていくから、待っててね。」

  • 46m

    【彼女に吐かれた嘘で一番印象に残ってる嘘は?】イッキ「高校の時合宿で肝試しをした時リカ一人部屋でさ。一人で寝られる?って聞いたら幽霊なんているわけないって見え見えの嘘吐いたんだ。だからその晩少し驚かしに行ったら凄い怯えちゃってさ、はは、寝付くまで離れられない位だったよ」

  • 1h

    イッキ様、わたくしはね。あなた様の幸せと安寧が守れれば、それで良いと思うのです。

  • 2h

    リカ「もっとこう、可愛らしい子になりたかったのです。あの人に、可愛いね、なんて言われながら抱きしめてもらえるような、可愛らしい子に。」

  • 2h

    【botについて】ツイートを少しでも増やすためオリジナル妄想コピペごちゃまぜとなっております

  • 3h

    イッキ「あ、でも大学に入ってから一回リカを騙せた事あったよね。嘘というより寸劇だけど」リカ「あぁあの寸劇の事ですの?」イ「そうそう。僕らがいる部室にケンがパズル渡しに着た時、リカは寸劇見るの初めてだったから止めに入ったりしてたよね!」リ「わ、忘れてくださいまし…!///」

  • 4h

    リカ「イッキ様!苦手なものも食べないといけませんわ」イッキ「・・・(苦手なものをリカの皿に移し)」リ「イッキ様!!もう・・・好き嫌いは体調不良の原因になりますわよ?」イ「う・・・そう・・・だね、子供が出来た時とか叱れないもんね。ね、リカ?」リカ「なっ・・・!!?」

  • 4h

    イッキ「リカは・・・ずっとそばにいてくれるよね?」リカ「ええ、もちろんですわ。私は、リカは、ずっとイッキ様の傍におりますわ、ずっと。」イッキ「ほんとに?絶対に?」リカ「本当です、絶対ですわ。」イッキ「・・・僕の目が、なくても?」リカ「あなたの目がなくても、です。」

  • 5h

    深夜0時をイキリカがお知らせします! 「もう日付がかわりましたわよ。はやくお休みなさいませ。お肌が荒れてもしりませんわよ」「リカ~!寝るよ~!」「はい、イッキ様!」

  • 5h

    イッキ「クイズを出してあげる」リカ「なんですのイッキ様」イッキ「次の問題に答えてね」リカ「もちろんですわ」イッキ「この世に僕がいないとします」リカ「ではわたくしもおりません」イッキ「一緒にどこか遠い場所に行こうか」リカ「・・・!」