イザヤカクでコピペ改編したBot。原作とはなんの関係もない非公式なものです。キャラに偏りが出来てしまったらすみません。ごく稀に手動
  • 盛遠「梶原と一緒に箱根駅伝を見てたら。 アナウンサー「4年生の中にはこれで陸上生活最後の人もいます」 梶原「この人は…海へ帰るのか……?」 あまりにも真顔で言うから俺ひとりでツボった」

  • 忠度「コンビニ寄ってもいい?」 重衡「なんでっすか?」 忠度「お前風邪気味だろ?マスク買う」 重衡「えっあざす!」 忠度「お待たせ」 重衡「なんでマスクつけてんすか」 忠度「え、だってお前風邪気味だろ?」 重衡「えっ」 忠度「えっ」

  • 重衡:夜3時ごろに、一件のメールがあった。何だと思いながら開いてみると、「こ」とあった。まあ気にせず閉じた。1分後には「ろ」と来た。さらに一分後、「す」と来た。さらに一分後、メールが来た。俺はガクガク((((;゚Д゜)))しながら中身を確認した。「け」忠度サンだった

  • 頼朝「部屋が汚いんじゃない。僕が美しいんだ!」 清恒「いいから片付けてください」

  • 頼朝「風邪ってすごいですね…本当に体中が苦しい…」 盛遠「あ゛ぁ?とにかく暖かくしてお粥とか桃缶とか食えそうな物食え。食欲ないならせめてポカリ飲んでゆっくり寝て汗かいたらパジャマ着替えてまたすぐ寝ろじゃねえと殺す」 頼朝(ツンデレってこういうのか)

  • 忠度「シャキッと返事して。もう一度名前呼ぶから。バカ!」  重衡「しゃ、シャキッ!…えっ!?」

  • 盛遠「「神なんていねーよw」「宗教とかバカじゃねーの。全ては生まれて生きて死ぬんだよ」というのはまさに仏教の思想だからここにいる大多数は仏教徒なんだよな結局」

  • 梶原「頼朝が携帯電話を家に忘れていったのだが ありえないくらい電話かかってきている しかも頼朝の家からだから家族間のプライベートな話かもしれん 出てもいいのだろうか?」

  • 景親「汚れるのが厭ならば、生きることをやめなくてはならない。生きているのに汚れていないつもりならば、それは鈍感である。」

  • 盛子「知盛兄さまにきゃりーぱみゅぱみゅって言ってみてくださいって言ったら 「きゃりーぱみゅぱっ、ぱみゅ、きゃりーぱぴゅ、……………」 って黙っちゃったのが可愛かった!」

  • 知盛「文覚くんにウザがられて「さっさと消えろ」と言われたから「それが人にものを頼む態度ですか?」と言い返したら「失礼ですが、近々ご消滅される予定は御座いませんでしょうか」と睨まれた。彼面白いね」

  • 頼朝「今日という日は、残りの人生の最初の一日。」

  • 頼朝「つらい思い出があるんじゃない。思い出がないことがつらいんだ」

  • 忠度「秋に桜の木が紅葉することを『桜紅葉(さくらもみじ)』と言うらしいんだけど、馬肉を『さくら』、鹿肉を『もみじ』と呼ぶところから考えると『馬鹿』のオシャレな言い方としても使えそうだね、重衡」

  • 忠度「地震に怯える猫をなだめるには、わざと揺らしてやると「なんだ揺らしてんのお前か」って安心する。っていうの見て実践してたんだけど、地震くるたび遊んで貰ってると思ってごろごろにゃんにゃんはしゃぎだしてちょっと困ってる」

  • 重衡:『ご→う→か→く』で俺は明日学園に合格する!俺の為にみんな頼むぜ! 忠度:ふ

  • 知盛「スーパーの鮮魚コーナーで重衡が「魚がいっぱい…海みたいっすねぇ」と嬉しそうに言った言葉に「でも、みんな死んでるよね」と無表情に切り捨てた忠度さん」

  • 忠度「この前重衡が「忠度サンは俺に厳しく、盛子に甘いっすよね」とか文句つけてきたから「逆だったらかえって怖いでしょ?」と甘い目で見つめたら黙った」

  • 清恒「男だけで「今まで一番怖かった体験」というテーマで話した際に満場一致で最恐だったのが梶原の「会社の飲み会で酔った女の先輩を家まで送ったら、部屋中に大量の雑誌が散らばっててそれが全部ゼクシィだった」という話」

  • 政子「すごいことに気付いたの……【Aが好きなB】って書くと【AはBが好き】とも【BはAが好き】とも読めるでしょ?つまり【あたしは佐さまが大好き】って書くと、佐さまは私がすす、好きってことに…!!」 小四郎「なりません!!」