政子「すごいことに気付いたの……【Aが好きなB】って書くと【AはBが好き】とも【BはAが好き】とも読

政子「すごいことに気付いたの……【Aが好きなB】って書くと【AはBが好き】とも【BはAが好き】とも読めるでしょ?つまり【あたしは佐さまが大好き】って書くと、佐さまは私がすす、好きってことに…!!」 小四郎「なりません!!」

  • 1h

    重衡「忠度サンを書庫で発見。 棚の上にある本を取ろうとピョンコピョンコ飛んでいて、なかなか可愛い。 オレが見ていた事に気が付くと、真顔のままチョイチョイ手招き。 近づくと床を指さし「足場になれ」と命ぜられた…」

  • 2h

    重衡「風が強いからちょっとT.M.Revolutionごっこしてくる」

  • 3h

    義朝「きみが死にたいと呟きながら過ごした一日は、生きていたいと叫んで死んでいった人の一日でもある。」

  • 4h

    頼朝「部屋が汚いんじゃない。僕が美しいんだ!」 清恒「いいから片付けてください」

  • 5h

    重衡「忠度サンからのメール、 タイトル=なし 本文=そろそろ死ぬ?」 盛子「一体なにしたんですか」

  • 6h

    後白河「突然だけど、ここで問題! 一、二、三、五、六、九、十一、□、十八 □に入る数字を答えよ」 清盛「…解らない。答えは何ですか」 後白河「正解は十五だよ。あれは先程私の脳内に思い浮かんだ数字を小さい順に並べたものだ!」 清盛「これは一本取られましたな」

  • 7h

    清恒「男だけで「今まで一番怖かった体験」というテーマで話した際に満場一致で最恐だったのが梶原の「会社の飲み会で酔った女の先輩を家まで送ったら、部屋中に大量の雑誌が散らばっててそれが全部ゼクシィだった」という話」

  • 8h

    政子「微妙な関係から進展しなかった頼朝様から「今夜誰もいないから家に来ませんか…?」って言われた。うきうきしならが行ってみると確かに誰もいなかった」

  • 9h

    重衡:『ご→う→か→く』で俺は明日学園に合格する!俺の為にみんな頼むぜ! 忠度:ふ

  • 10h

    頼朝「つらい思い出があるんじゃない。思い出がないことがつらいんだ」