頼朝「部屋が汚いんじゃない。僕が美しいんだ!」 清恒「いいから片付けてください」

頼朝「部屋が汚いんじゃない。僕が美しいんだ!」 清恒「いいから片付けてください」

  • 21m

    重衡「国母って何て読むんスか?カントリーマアム?」

  • 1h

    義平「頼朝6歳。何かの話の流れの中で「幸せってなに?」とふと聞いてみたら「ぼくの幸せは、あにうえにぎゅーって抱きしめて貰うことです!」 とにっこり笑って即答。 あああ…かわいい……」

  • 2h

    忠度「重衡が一人で飯作りながら「お弁当の歌」を歌ってた。 「♪おっべんと、おっべんと、うれしいな~助けた亀に~連れられて~竜宮城に…」 そこまで歌った時、重衡は「何かが違う…」と言わんばかりの困惑して妙に大人びた表情になってた」

  • 3h

    忠度「この前重衡が「忠度サンは俺に厳しく、盛子に甘いっすよね」とか文句つけてきたから「逆だったらかえって怖いでしょ?」と甘い目で見つめたら黙った」

  • 4h

    余市「生まれた事が暴力で、過ぎ往く事が苦痛でも笑顔を浮かべていられるよ! なんて語るのが人間(ひと)なら それなら、俺は機械がよかった。」

  • 5h

    忠度「曰く付きの我が家に去年から居着いた紳士風の男性の幽霊(僕にしか見えない)が、ホラー映画にビビりまくる重衡の後ろで「お化けは怖いですよね」と頷いていた。キミがお化けだよ」

  • 6h

    知盛「スーパーの鮮魚コーナーで重衡が「魚がいっぱい…海みたいっすねぇ」と嬉しそうに言った言葉に「でも、みんな死んでるよね」と無表情に切り捨てた忠度さん」

  • 8h

    清恒「もし将来つらくなって誰にも相談出来なくて、もうだめだってなったらオカマバーに行くといい。あそこは男と女の両方の立場から話を聞いてくれるし、あなたたちよりもでっかい困難を乗り越えてきてますから。私もよく行きます」

  • 9h

    景親「汚れるのが厭ならば、生きることをやめなくてはならない。生きているのに汚れていないつもりならば、それは鈍感である。」

  • 10h

    重衡「「大丈夫」って単語は、「大」が「丈」と崩れかかったのを元に戻したうえ「夫」と一本補強しといたのでもう大丈夫ですみたいな雰囲気ある」