重衡:夜3時ごろに、一件のメールがあった。何だと思いながら開いてみると、「こ」とあった。まあ気にせず

重衡:夜3時ごろに、一件のメールがあった。何だと思いながら開いてみると、「こ」とあった。まあ気にせず閉じた。1分後には「ろ」と来た。さらに一分後、「す」と来た。さらに一分後、メールが来た。俺はガクガク((((;゚Д゜)))しながら中身を確認した。「け」忠度サンだった

  • 45m

    政子「すごいことに気付いたの……【Aが好きなB】って書くと【AはBが好き】とも【BはAが好き】とも読めるでしょ?つまり【あたしは佐さまが大好き】って書くと、佐さまは私がすす、好きってことに…!!」 小四郎「なりません!!」

  • 1h

    忠度「顔に唾を吐きかけやすい身長差12cm、理想の腹パン身長差15cm、首締めしやすい身長差22cm、ハイキックしやすい身長差32cm」 盛子「参考にします!」 重衡「変なこと吹き込まないでください!」

  • 2h

    忠度「秋に桜の木が紅葉することを『桜紅葉(さくらもみじ)』と言うらしいんだけど、馬肉を『さくら』、鹿肉を『もみじ』と呼ぶところから考えると『馬鹿』のオシャレな言い方としても使えそうだね、重衡」

  • 3h

    重衡「8割の人が20歳までにキスしてるらしいぜ」 義経「なにそれ受ける(精神的苦痛を)」

  • 4h

    盛遠「決断に必要なのは時間や状況じゃない。お前の意思だ。」

  • 5h

    知盛「スーパーの鮮魚コーナーで重衡が「魚がいっぱい…海みたいっすねぇ」と嬉しそうに言った言葉に「でも、みんな死んでるよね」と無表情に切り捨てた忠度さん」

  • 7h

    頼朝「つらい思い出があるんじゃない。思い出がないことがつらいんだ」

  • 9h

    後白河「突然だけど、ここで問題! 一、二、三、五、六、九、十一、□、十八 □に入る数字を答えよ」 清盛「…解らない。答えは何ですか」 後白河「正解は十五だよ。あれは先程私の脳内に思い浮かんだ数字を小さい順に並べたものだ!」 清盛「これは一本取られましたな」

  • 10h

    頼朝「黒板に盛遠が「好き」を「好さ」と書いたので「盛遠、好きですよ」と言ったら、盛遠が赤くなってクラスメイトにも笑われました」

  • 11h

    祐清「ミカンの内皮の白い部分剥がしてたら「あ~そこに栄養があるのに~!」って言う奴何なの。俺は栄養摂取するためにミカン食いたいんじゃねーんだよ、美味しいミカンが食べたいんだよ。お前はハイチュウの包み紙に栄養あるよと言われたら包み紙ごと食うのかよ。」