重衡:夜3時ごろに、一件のメールがあった。何だと思いながら開いてみると、「こ」とあった。まあ気にせず

重衡:夜3時ごろに、一件のメールがあった。何だと思いながら開いてみると、「こ」とあった。まあ気にせず閉じた。1分後には「ろ」と来た。さらに一分後、「す」と来た。さらに一分後、メールが来た。俺はガクガク((((;゚Д゜)))しながら中身を確認した。「け」忠度サンだった

  • 1h

    盛遠「梶原と一緒に箱根駅伝を見てたら。 アナウンサー「4年生の中にはこれで陸上生活最後の人もいます」 梶原「この人は…海へ帰るのか……?」 あまりにも真顔で言うから俺ひとりでツボった」

  • 3h

    忠度「コンビニ寄ってもいい?」 重衡「なんでっすか?」 忠度「お前風邪気味だろ?マスク買う」 重衡「えっあざす!」 忠度「お待たせ」 重衡「なんでマスクつけてんすか」 忠度「え、だってお前風邪気味だろ?」 重衡「えっ」 忠度「えっ」

  • 4h

    重衡:夜3時ごろに、一件のメールがあった。何だと思いながら開いてみると、「こ」とあった。まあ気にせず閉じた。1分後には「ろ」と来た。さらに一分後、「す」と来た。さらに一分後、メールが来た。俺はガクガク((((;゚Д゜)))しながら中身を確認した。「け」忠度サンだった

  • 5h

    頼朝「部屋が汚いんじゃない。僕が美しいんだ!」 清恒「いいから片付けてください」

  • 6h

    頼朝「風邪ってすごいですね…本当に体中が苦しい…」 盛遠「あ゛ぁ?とにかく暖かくしてお粥とか桃缶とか食えそうな物食え。食欲ないならせめてポカリ飲んでゆっくり寝て汗かいたらパジャマ着替えてまたすぐ寝ろじゃねえと殺す」 頼朝(ツンデレってこういうのか)

  • 7h

    忠度「シャキッと返事して。もう一度名前呼ぶから。バカ!」  重衡「しゃ、シャキッ!…えっ!?」

  • 8h

    盛遠「「神なんていねーよw」「宗教とかバカじゃねーの。全ては生まれて生きて死ぬんだよ」というのはまさに仏教の思想だからここにいる大多数は仏教徒なんだよな結局」

  • 9h

    梶原「頼朝が携帯電話を家に忘れていったのだが ありえないくらい電話かかってきている しかも頼朝の家からだから家族間のプライベートな話かもしれん 出てもいいのだろうか?」

  • 10h

    景親「汚れるのが厭ならば、生きることをやめなくてはならない。生きているのに汚れていないつもりならば、それは鈍感である。」

  • 11h

    盛子「知盛兄さまにきゃりーぱみゅぱみゅって言ってみてくださいって言ったら 「きゃりーぱみゅぱっ、ぱみゅ、きゃりーぱぴゅ、……………」 って黙っちゃったのが可愛かった!」