夏代「コンビニでうまい棒を一本だけレジに持っていって、自分の財布の中身を確認したあとに『やっぱりやめ

夏代「コンビニでうまい棒を一本だけレジに持っていって、自分の財布の中身を確認したあとに『やっぱりやめます』って言うゆりんくんの考えた罰ゲームは本当に最悪だった…」 KK「夏代くん、やらされたのそれ…」

  • 8m

    Eve「69って数字、アレに見えるよね」 夏代「!?! ちょっ、いぶくん…」 Eve「ほら、天文学の蟹座のマーク」 夏代「あ、ああ!ああ!うん、そうだね!!」

  • 1h

    Eve「いま5000円ある。これで美味しいものを食べに行くか、どうぶつの森を買うか迷ってるんだけど」 KK「きのこの山もおいしいよ」 kradness「KKさん、どうぶつの森はお菓子じゃなくてゲームだよ」

  • 2h

    夏代「僕の顔を食べなよ」 S!N「何言ってるんだよ…」 夏代「アカウント間違えた」

  • 3h

    夏代「ホラー映画を見てたんだけど、あまりにも恐すぎて本当に怨霊が出てきそうだったからテレビの音量を下げようとリモコンを押したら画面に「オ ン リ ョ ウ」ぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!」

  • 4h

    夏代「この間Eveくんとしりとりをしていた時。  Eve「おかか!」僕「蟹!」Eve「にんじん!…さん!……です!よ!」  Eveくんにはかなわないと思った瞬間だった」

  • 5h

    ゆりん「メロンパン食べる?」 夏代「食べるけど、何で袋開いてるんだよ。食べきれなかったの?」 ゆりん「ううん、まわりのカリカリだけおいしくたべた」

  • 6h

    夏代「ゆりん、ピザって10回言って」 ゆりん「僕どっちかっていうとパスタ派だから」 夏代「そういう問題じゃない」

  • 7h

    S!N「あっ、ごめ。誤爆」 KK「『ん』ぐらいちゃんと言いなよ」 S!N「あんっ、ごめ。誤爆」

  • 8h

    雨にも負けず 風にも負けず 雪にも夏の暑さにも負けぬ 丈夫な体を持ち 欲は無く 決して怒らず いつも静かに笑っている 夏代「そういう人に録音丸投げして遊びに行きたい…」 Eve「なつしろ、もうちょっとなんだからがんばって」

  • 9h

    kradness:「月が綺麗ですね」は「愛しています」 S!N:「雨、やまないな」は「もう少しお前の傍にいたい」 Eve:「寒い」は「抱きしめてほしい」 夏代:「暖かいね」は「君が傍にいてくれて幸せだよ」 ゆりん:「ダァシエリイェス!!」は「ドアが閉まります」