( @_zundamohi_ )の創作っ子(仔)bot 詳しい事はこちらへ( https://t.co/aXZ09bPVnR ) もっと知りたいなら うちのに言えば答えてくれるかも アイコンとヘッダーは代理猫
  • 髪「おやぁ??まひろサンではないですか! いえ、別に?何も?ああそうだ! まひろサンはコンプレックスはありますか? ボクはやはりこの髪の毛ですかねぇ… ん?そう言えばまひろさんはコンプレックスありましたねぇ…ショタk」 蛇「おらクソガキ成敗だ」ゴンッ 髪「イデッ!!」

  • 蛇「エイ坊何読んでんダ?おっ、古事記かお前渋いの読んでんナ…ン?おいさんと同じ名前の妖怪? ああ…ソリャただの偶然だ、ぐーぜん」(頭わしゃわしゃ)

  • 鼠「団三さん何を読んでいるんですか?」 狸[ん?前に助けてくれた"しげ君"のお父さんの"きよ君"の本] 蛇「あァ、平重盛の親父の平清盛か」 鼠「平清盛」 狸[この頃"よし君"の事話してたりしたなぁ…] 蛇「あったネーそんな事 あ、よし君って源義経ネ?」 鼠「源義経」

  • ω「周りの反感を買いすぎるとろくな目にあわないんだよ 本当に伝説や幻だったなら自虐ネタにでもなっただろうにさ いっそ灰にでもなれれば良かったんだよ」

  • 狸[最近しゅうちゃんが お菓子沢山くれるから嬉しい](もっもっ) 蛇「あーあの娘っ子ネェ 確かシュシェっつったか? だかラお前最近太ってきてんノネ」 狸[え、嘘、でしょ…] 蛇「イヤ…?十分ぽこぽこしてるゾ」 狸[うえぇ…さぶに怒られるぅ…] 蛇「骨は拾ってやるヨ」(ニヤニヤ)

  • 小「おぬしも、わる、よのー」 狸[いえいえお代官様ほどでは] 蛇「オラそこの悪代官s盗み食いはヤメロ見えてんだゾ」 小「じぃじ、たいきゃー」もっもっ 狸[退却、退却ー]もっもっ 蛇「くぉラ!夕餉の唐揚げ返せ!!」

  • 狸[何?蹴鞠?] 鼠「サッカーですよ団三郎さん…」 狸[何?石投(いしなご)?] 亀「これは"じゃぐりんぐ"じゃぞ…」 舌「まるで時代に乗り遅れたじい様やね…」 鬼「ボケですら怪しいんだが… 2つとも平安時代の遊びだし…」

  • 蛇「酒は飲め飲め、飲むならば〜」 狸[…]ベシッ 蛇「い"っ"」 狸[昼間から飲むな]

  • 亀「ふふ…ふふふふふ……」 鼠「かっ、亀姫さん…?」 蛇「おっ姉者ロスだナ」 ω「ああ、姉者ロスだよ」 狸[姉者ロスだね] 鼠「>>>姉者ロス<<<」

  • 亀「お百合ー!」 舌「御ひぃ様申し訳ありませぬが私はお百合では無く舌長姥です」 亀「む?お百合はお百合じゃぞ? 可憐なソチににおうておろう‼」(ドヤァ) 舌「ぐふっ」(我、生涯に悔いなしー)バタッ 亀「お百合いいいい‼‼」

  • 狸[んー…?アーちゃんお空見て何してるの?……お母さん?そっか、うん、お母さんも笑ってるから大丈夫だと思うよずーっと遠くにいてもアーちゃんのお母さんはアーちゃんががんばってるとこ見てる、から、きっとお空に行けるよ]

  • ω「また姉上のところ何だよ?」 亀「うぇ…ククル殿ぉ…」グスッズビッ ω「アドバイスも何も無いんだよ」 亀「兄弟持ちのよしみ」 ω「無いんだよ」 亀「城下の特産物じゃが」 ω「ここのセキュリティが甘いんだよ」 亀「よっしゃ」

  • 芝「そう言えばまひ君と俺髪の毛の色おそろいだねー…黄色髪コンビ!!なんちゃってね!へへっ」

  • 芝「えーいーくーんー?おーきーてー退屈で俺死んじゃうー…うええ…細かい字がビッチリだ…ねぇ勉強熱心もいいけどお外にお出かけしないと詰まっちゃうぞー?………うん!じゃあ動物園行こうか!どーぶつえん!!」

  • ω「娘子は苦手なんだよ…」 蛇「気持ちはわカル…が お前クラゲ君と出かける予定なかったカ?」 ω「男だからいいんだよ 出かけるのは面倒いんだよ」 蛇「おォ…」(差がわかんねェ…)

  • 芝「くらげくーん!えいくーん!あ~そ~び~ま~しょ~!!おおーくらげくんっ!今日は何して遊ぶ、って…ありゃ?えいくんは?また"ホンノムシ"って奴?よーし!じゃあ遊びの前にいっちょ起こしに行きますか!」

  • 鼠「ああ、今は取り込み中なんだ後でにしてもらえ…って!まひろくん!? 嫌、違っ!これはですね昔の名残で! わあああっ!まひろさーん!!」

  • 蛇「お前さん見た目は兎も角 タッパはでけぇな」185cm 狸[寝る子は育つ]214cm 鬼「いや旦那方に言われても」175cm 鼠「くっ…」119cm

  • 蛙「お嬢さ…嗚呼、すみません…シュシェお嬢様 お嬢様と見間違えました…お髪が、その、お嬢様と同じ金色でして…でもシュシェお嬢様のお髪も綺麗ですね…え、と…すみません…お詫びに和菓子を食べませんか?私の手作りですが……あ、お口にあったようで私も嬉しいです…!」

  • 姉「くらげちゃんちょっとこっちに来なさい …いやね、流石に男の子には手は出さないわよ だけどその頭少し直したほうがいいんじゃない? 葉っぱがついてるわよほら…そうじゃあお姉さんがとびっきり可愛くしてあげるわ」