私たちは、地域の皆さんに愛されながら、まだまだ戦後の混乱が残る昭和24(1949)年より、健やかな子どもの成長を見つめてきました。大切な命をお預かりするという時代を超えた信念のもと、幼保連携型ならではの環境が、幅広い年齢の子どもたちの関わりをより深め、発見や学びの芽を育みます。