長男が好き過ぎて仕方がない弟おそbotです。勿論非公式です。三十分に一度の割合で長男がただ愛されます。キャラ崩壊ご注意下さい。アイコンは、@Roa_redcolor ヘッダーは@syuri_rakugaki に頂きました。botの詳しい説明こちら→ https://t.co/C5VAGD1FdE
  • カ「おそ松かわいい」 お「あっそー。ありがと」 カ「ふっ。照れてるのか。マイハニーはかわいいな」 お「ああ、はいはい。照れてる照れてる」 カ「...耳真っ赤にしてたら意味ないぞ?」 お「...そこはスルーするのがダーリンの優しさだろ!触れんな!」 カ「ふふ。そうだな」 ※カラおそ

  • お「チューリップってある意味、誘ってるよなー」 ト「何言ってんの兄さん、とうとう頭湧いた?」 お「湧いてねえよ! いやだって考えてみ? ちゅう、りっぷだよ?」 ト「だから、なに?言ってる意味が...!?」※ちゅうされた お「ちゅう、りっぷ...キスミーってことだよ」 ※トドおそ

  • お「短えかな...いやでも、チョロ松だし」 チ「何ぶつぶつ言ってんの?」 お「いやさー 付き合って数週間経つのに、まったく手を出して来ない童貞誘うのはー、ひらひらミニスカートで誘惑した方が早いかなって。どう思う童貞【チョロ松】くん?」 チ『こいつぶち〇してやろうか』 ※チョロおそ

  • お「なあ、お前さあ」 カ「なんだ?」 お「やきもち妬きすぎじゃね?別に相手チョロ松だからいいだろ」 カ「ふ、分かっていないなマイスイートハニーは。チョロ松だから良いとか悪いとかじゃない。俺は誰にだってジェラシーを感じるぞ。何故ならお前を愛してるからだ」 お「あ、そう」 ※カラおそ

  • お「なになに?何の話ー?」 ト「あ、おそ松兄さん!カラ松兄さんって爪が甘いよねって話してたんだよ」 お「えっ?カラ松お前爪甘いの?」 カ「い、いや、そんなことはって...兄さん!?」 お「ん?」 カ「なっ、舐め」 お「んー、何だよ。甘くねえじゃん。トッティの嘘つきー」 ※カラおそ

  • ト「おそ松兄さん、であいちゅうしない?」 お「であいちゅう? なにそれ」 ト「知らないの? 教えてあげるからやろ?」 いざ実践 お「ごめん。遅れたー! 待った?」 ト「今来たとこだから大丈夫だよ」 お「えっ、ちょ」 ト「…これが、出会いチュー」 ※トドおそ

  • お「一松〜!」 一「なに? クズ松兄さん」 お「...いちまつ」 一「だからなに? ダメ松兄さん」 お「…こっち見ろよ」 一「見たよ。おそ松兄さん」 お「おっま!!」 一「なに?」 お「なんでもない!!」 ※一おそ

  • お「カラ松ー!問題です!次の内、俺がお前に対して思ってることはどれでしょうか! 一番、好き。二番、大好き。三番、愛してる。さあ! 答えは?」 カ「ふっ。簡単だな。答えは4番の全部だ」 お「せいかーい!流石ダーリン」 カ「だから簡単だと言っただろう」 チ「いや選べよ」 ※カラおそ

  • チ「兄さんお願いがあるんだけど」 お「お願い?」 チ「こういう会話を兄さんとやりたい! 『遅くなってごめん』 『そんなに待ってないし』 『ツンデレ?』みたいな!」 お「俺とやる会話じゃなくね?」 ト「って話してたんだけど」 一「『おそまつ』したいってことか」 ※チョロおそ

  • カ「おそ松かわいい」 お「…」 カ「おそ松はホントにかわいいなあ」 お「…っ」 カ「天使かも知れん」 お「あ...」 カ「どうした? 俺のマイスイートハニー...ぶっ」※おそ松が投げた枕直撃 お「あーもー! お前うるさい! ばかばかばかー!」※耳まで真っ赤 ※カラおそ

  • 一『あ、クソ松? チョロ松兄さんが「おそ松兄さんマジ天使」しか言えなくなってんだけど、どうしたらいい?』 カ「通常運転だから放って置け」 ※チョロ→おそ+色松

  • 一「猫飼いたい」 お「どんな?」 一「構ってちゃんで子供っぽい。一言で言って愛おしくて堪らないそんな猫飼いたい」 お「...優しくしてくれるなら飼われてやってもいいよ?」 一「大事にはするから、ぼくの猫になってよ兄さん」 お「愛してくれるならいいよ? ご主人様」 ※一おそ

  • カ「おそ松、カラおそしないか?」※決めポーズとりつつ お「あいたたたたた!!」 カ「え?」 お「不意打ちやめてえ」 ト「おそ松兄さん! 僕と」 十「僕で!!」 ト十「末おそしよ?」 お「おー! いいぞー!」 カ「…なんで!?」 ※カラおそ+末おそ

  • 一「おそ松兄さん、一おそしよ?」 お「えー? またあ?」 一「ね! しよ?」※秘技!弟の特権 お「…!? うん! する!」 チ「おい長男待てコラアアア!! 何流されてんだ! チョロおそもお願いします!」 ※年中おそ

  • ト「おそ松兄さんって案外ガード固いよねえ」 お「えっ、何急に!?」 ト「それとも鈍感なの? ねえ?」※顎クイッ お「…トド松?」※上目遣い ト「…計算?」 お「だったら、どうするんだよ?」 ト「…受けてたってあげるよ」 お「おー! そうこなくちゃ!」 ※トドおそ

  • お「暇だなー」 十「おそ松兄さんセクロスしよ!」 お「あー、また今度なー」 一「…じゃあピー(自己規制)しよ?」 お「んんっ!?今聞こえちゃいけない言葉が聞こえたような」 カ「ふっ。可愛いな、おそ松…てれ」 チ「寝てていいから、やら」 ト「なんで誰も自重しないの!?」 ※弟おそ

  • 一「イタチとネコどっちが好き?」 お「イタチが好きかな」 一「ネコじゃないの?」 お「…? 一松お前、わかってないな?」 一「な、にが…!?」※ぐいっと引っ張られ お「いい? よく聞けよ? イタチが好きなの、俺は」※耳元で囁く 一「!? …僕はネコが好き」 ※一おそ。タチとネコ。

  • お「お腹すいたなー」 十「そっすね!」 お「甘いもの食べてえなあ」 十「そっすね!」 お「…十四松?」 十「なんすか!? おそ松兄さん!」 お「なんで押し倒してんの?」 十「はらぺこだからです!」 ※十おそ

  • 十「おそ松兄さん!ちょっといいっすか!?」 お「どうした?十四松」 十「し、幸せにするんで俺のお嫁さんになって下さい!」※バラの花束 お「…へ?お、お嫁さん!?」 十「ダメっすか?」 お「だ、ダメじゃねえけど…」 十「じゃあ!!」 お「不束者ですが宜しくお願いします」 ※十おそ

  • チ「…」※夢中で尻尾もふもふ お「チョロ松ー? いい加減くすぐったいから、もふもふすんのやめてくれね?」 チ「…」※高速もふもふ お「はっ!? いや何スピードアップしてんの!? 続けろなんて一言も言ってねえじゃん!」 チ「…兄さんが可愛いのがいけない」 ※チョロおそ(レサおそ化)