十「おそ松兄さん!パピコ食べよー!」 お「おう!いいぞー!」 ト: 天使か!※激写 カ: トド松は

十「おそ松兄さん!パピコ食べよー!」 お「おう!いいぞー!」 ト: 天使か!※激写 カ: トド松は何やってるんだ?※ムービーで撮る。 一:いつもの発作でしょ。※ガン見しつつ激写。 チ:いや、お前らも何やってんだよ※激写しつつ、ムービー撮る ※馬鹿松と兄弟

  • 1h

    カ「おそ松かわいい」 お「あっそー。ありがと」 カ「ふっ。照れてるのか。マイハニーはかわいいな」 お「ああ、はいはい。照れてる照れてる」 カ「...耳真っ赤にしてたら意味ないぞ?」 お「...そこはスルーするのがダーリンの優しさだろ!触れんな!」 カ「ふふ。そうだな」 ※カラおそ

  • 2h

    お「チューリップってある意味、誘ってるよなー」 ト「何言ってんの兄さん、とうとう頭湧いた?」 お「湧いてねえよ! いやだって考えてみ? ちゅう、りっぷだよ?」 ト「だから、なに?言ってる意味が...!?」※ちゅうされた お「ちゅう、りっぷ...キスミーってことだよ」 ※トドおそ

  • 2h

    お「短えかな...いやでも、チョロ松だし」 チ「何ぶつぶつ言ってんの?」 お「いやさー 付き合って数週間経つのに、まったく手を出して来ない童貞誘うのはー、ひらひらミニスカートで誘惑した方が早いかなって。どう思う童貞【チョロ松】くん?」 チ『こいつぶち〇してやろうか』 ※チョロおそ

  • 3h

    お「なあ、お前さあ」 カ「なんだ?」 お「やきもち妬きすぎじゃね?別に相手チョロ松だからいいだろ」 カ「ふ、分かっていないなマイスイートハニーは。チョロ松だから良いとか悪いとかじゃない。俺は誰にだってジェラシーを感じるぞ。何故ならお前を愛してるからだ」 お「あ、そう」 ※カラおそ

  • 3h

    お「なになに?何の話ー?」 ト「あ、おそ松兄さん!カラ松兄さんって爪が甘いよねって話してたんだよ」 お「えっ?カラ松お前爪甘いの?」 カ「い、いや、そんなことはって...兄さん!?」 お「ん?」 カ「なっ、舐め」 お「んー、何だよ。甘くねえじゃん。トッティの嘘つきー」 ※カラおそ

  • 4h

    ト「おそ松兄さん、であいちゅうしない?」 お「であいちゅう? なにそれ」 ト「知らないの? 教えてあげるからやろ?」 いざ実践 お「ごめん。遅れたー! 待った?」 ト「今来たとこだから大丈夫だよ」 お「えっ、ちょ」 ト「…これが、出会いチュー」 ※トドおそ

  • 4h

    お「一松〜!」 一「なに? クズ松兄さん」 お「...いちまつ」 一「だからなに? ダメ松兄さん」 お「…こっち見ろよ」 一「見たよ。おそ松兄さん」 お「おっま!!」 一「なに?」 お「なんでもない!!」 ※一おそ

  • 5h

    お「カラ松ー!問題です!次の内、俺がお前に対して思ってることはどれでしょうか! 一番、好き。二番、大好き。三番、愛してる。さあ! 答えは?」 カ「ふっ。簡単だな。答えは4番の全部だ」 お「せいかーい!流石ダーリン」 カ「だから簡単だと言っただろう」 チ「いや選べよ」 ※カラおそ

  • 5h

    チ「兄さんお願いがあるんだけど」 お「お願い?」 チ「こういう会話を兄さんとやりたい! 『遅くなってごめん』 『そんなに待ってないし』 『ツンデレ?』みたいな!」 お「俺とやる会話じゃなくね?」 ト「って話してたんだけど」 一「『おそまつ』したいってことか」 ※チョロおそ

  • 14h

    カ「おそ松かわいい」 お「…」 カ「おそ松はホントにかわいいなあ」 お「…っ」 カ「天使かも知れん」 お「あ...」 カ「どうした? 俺のマイスイートハニー...ぶっ」※おそ松が投げた枕直撃 お「あーもー! お前うるさい! ばかばかばかー!」※耳まで真っ赤 ※カラおそ